一期一会の日々が始まる 鏡開き・シシガシラ(獅子頭)・夕日

1月5日

二十四節気「小寒」 1年でもっとも寒くなる“寒の入り”・・・

例年通り宇陀のお寺の坊守さまより、お鏡開きのお餅が

どっさリ送ってくださいました。



中庭のシシガシラ(獅子頭)例年より蕾が少なく感じます。


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シシガシラ(獅子頭)ツバキ科 ツバキ属

関西では「シシガシラ(獅子頭)」関東では、カンツバキ(寒椿)と呼ぶようです。


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お鏡開きのお餅とカレンダーをいただきました。

カレンダーの1月のことば。


今年も一期一会の日々が始まる


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連れ合いの通年の朝食は黄粉餅なので。

大切に嬉しくいただきます。


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1月10日・・・冬型の気圧配置で、上空には強い寒気が居座ります。

日本海側は広い範囲で大雪になり、

平野部でもまとまった積雪となるため警戒が必要 ・・・と。


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雪が舞っています。

メダカの火鉢、手水鉢も薄氷。


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実家からの頂き物のセンリョウ(千両)

20日以上にもかかわらず、大丈夫


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玄関ニッチのシクラメン・・・長もちしています。


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親しかった友が終の住処へ移られて1ヶ月以上過ぎました。

寂しくなりました。


友からいただいた夕日の写真



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「16:30分頃、から6階から望む西の方の山々に毎日夕日が沈みます。

1時間弱、刻々変化する極楽浄土を拝します。」


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有難いお言葉に合掌。




一期一会の日々が始まりました。